ダイソンV11 Fluffy+のスタンド(ドック)の組み立て方




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ゆーすけ(守屋祐輔)

ブログに加え、デザイン、カメラマン、執筆をこなす複業サラリーマン。時間を管理し、多様な働き方を取り入れるライフスタイルを提唱中。プロフィールはこちら。運営サイト:サインを作るならご署名ネット。クラシックミニ専門サイトの32miniドットコム

ダイソンV11 Fluffy+に付属しているおしゃれなスタンド(ドック)の組み立て方を紹介します。

写真付きで紹介しているので、この通りに組み立てればまず間違いなく完成します。

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ダイソンV11 Fluffy+のスタンド(ドック)を組み立てよう

ダイソンV11 Fluffy+のダンボールを開封し、スタンド(ドック)の組み立てに必要なパーツが全て揃っているか確認しましょう。

ダイソンのスタンド(ドック)のパーツ

ネジやドライバーは一切不要で組立可能

パーツは少なく、シンプルな構造をしているスタンド(ドック)ということがわかりますね。

【1】土台と棒を組み合わせる

ダイソンのスタンド(ドック)の根本を組み立てる様子

穴が空いているのでわかりやすい

まず、上の写真のようにスタンド(ドック)の土台となるパーツに、長い棒状のパーツを組み合わせます。

正しく入ると『カチッ』という音とともにしっかり固定されたことがわかります。

ダイソンのスタンド(ドック)がカチッとはまった様子

押し込む時に力が必要

ダイソンV11 Fluffy+の重量を支える大切な部分ですので、外れないよう差し込んでおきましょう。

【2】棒と首を組み合わせる

ダイソンのスタンド(ドック)と首のパーツを組み合わせる

土台と同じ要領で差し込もう

次に、長い棒状のパーツと白い首のパーツを組み合わせます。

これもグッと最後まで差し込むことで『カチッ』と音がしますので、その音が聞こえるまでちゃんとしっかり固定しましょう。

【3】充電端子を固定する

ダイソンV11 Fluffy+を充電するための端子を白い首のパーツに差し込みます。

ダイソンの充電端子をスタンドの裏側から挿入する

裏からケーブルを通すので目立たず収納可能

↑ まずスタンド(ドック)の裏側にある穴から充電端子を差し込みます。

ダイソンの充電端子をスタンドから引っ張り出す

↑ スタンド(ドック)を正面からみて、端子を上の写真のように引っ張り出します。

ダイソンの充電端子を寝かせて取り付ける

端子は少し斜めに収納される

↑ 端子が上を向くようにケーブルを回転させ、スタンド(ドック)の中の丸い箇所に入れます。

ダイソンの充電端子を隠すようにフタを閉じる

フタが閉じれば端子がしっかり固定される

↑ フタを閉じて『パチッ』と音がするまで押し込みます。これで充電端子が固定されました。

【3】ケーブルを押し込む

ダイソンのスタンドに充電ケーブルを押し込んでいる様子

指で押し込むだけ

ケーブルをスタンド(ドック)の溝に押し込みます。上から下までキレイに収まれば完成です。

あとは最後に外ブタをパチッと閉じれば完成。

ダイソンのスタンドのフタ

所要時間は約5分。たったこれだけで便利なスタンドの出来上がりです。

ダイソンのスタンド完成品 ダイソンのスタンド完成品

ダイソンV11 Fluffy+

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・わかりやすいディスプレイ表示
・洗練されたスタンド(ドック)付き
公式HPでは各種割引きあり

オススメ

充電ケーブルの長さは約50cm程度

今回のようにスタンドに充電ケーブルを固定した場合、あまったケーブルの長さはわずか約50cmしかありません。

そのため、延長コードを用意するか、スタンドそのものをコンセントの近くに設置する必要があります。

交換用ヘッドパーツを保管することができる

ダイソンV11 Fluffy+に付属している透明のアタッチメントをスタンド(ドック)に取り付けることで、交換用ヘッドパーツを写真のように保管できます。

ダイソンの交換ブラシ

ただし、いくらこういうアタッチメントを使ったとしても、全てのパーツをおしゃれに飾れるわけではありません。

ダイソンは昔から交換用ヘッドパーツが豊富に用意されていることで知られますが、それを保管する術(すべ)がないのが玉にキズ・・・

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ダイソンはスタンド(ドック)が決め手

ダイソンの使い勝手を決める要素の1つにスタンド(ドック)があるといっても過言ではありません。いつでもすぐダイソンを取り出して掃除できる環境があるからこそ掃除が継続するし、楽しくダイソンを使うことができます。

壁に穴を空けてスタンドを取り付ける方法もありますが、日本の家庭事情(賃貸など)を考えるとあまり現実的ではありませんし、かといって床に寝かせておくと邪魔です。

ダイソンV11 Fluffy+のような見た目もおしゃれでインテリアとしても邪魔にならず、実用性の高いスタンド(ドック)があれば安心ですね。

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