Macbook Pro2017おすすめアクセサリ!これがあれば十分!

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ゆーすけ(守屋祐輔)

ブログに加え、デザイン、カメラマン、執筆をこなすサラリーマン。通称パラレルブロガー。のんびりしてそうでホントにのんびり屋。プロフィールはこちら。運営サイト:サインを作るならご署名ネット。早起き・朝活情報の早起きのプロ。クラシックミニ専門サイトの32miniドットコム

こんにちは、パラレルブロガーのゆーすけ(@yusuke_plmrstn)です。

Macbook Pro、ものすごく使いやすくて購入から毎日ガシガシ使ってます。

スペックも上げてこだわって購入したMacbook Pro 2017なので、今後も活躍してくれることでしょう。

詳しくはこちらの「新型Macbook Pro 2017 13インチを使って感じる本音レビュー」を御覧ください。おかげさまでけっこう読まれてます。

あわせて読みたい

新型Macbook Pro 2017 13インチを使って感じる本音レビュー | ムクッといこう

さて今回はそんなMacbook Pro 2017で使うおすすめアクセサリをご紹介したいと思います。

Macbook Pro 2017単体でももちろん非常にパワフルなマシンですが、アクセサリがあることでその力を何倍にも高めてくれるんですね。

今回は実際に僕が使っているおすすめ品から紹介していきます。

ではいってみましょう!

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Macbook Pro 2017おすすめアクセサリはこれだ!

これから紹介するものは純粋なアクセサリだけではなく、自宅で使っている周辺機器も含めています。

同じような作業環境を作りたい人がいたら参考にしてみてください。

マルチアダプター

Macacc1

僕が使うMacbook Pro 2017はUSB Type-Cポートは2つしかありません。

そのため従来のUSBが使えないことはもちろんのこと、外部モニターに出力するためのHDMIやMini Display Portもないのです。

そんな時にぜひ持っておきたい、いや、Macbook Pro 2017を使うのであれば必ず持っておかなければいけないのがこういうLESHP Type-C USBハブのようなマルチアダプターです。

Macacc3

マルチアダプターはかなりの数が販売されていますが、僕はLESHP Type-C USBハブという種類のものを使ってます。

スタイリシュな見た目でMacbook Pro 2017にもよくマッチします。

が、使ってみた感想、こういう大型のアダプターを外に持ち出して使うことはなく、自宅専用になってしまうため、見た目は結局自分が満足してればそれでいいや、という結論に落ち着きました。

USBx3、有線LANポートx1、HDMIx1、充電用Type-Cx1のマルチ6ポートのアダプターで、これ1つあれば大体のことが出来てしまいます。

Macacc2

自宅で固定回線として使っているWiMAX2はクレードルと併用しているため、その恩恵を受けるためには有線LANが必須なのです。

僕はこれらのポートのうち常に4つ(USBx2、有線LANx1、充電用Type-Cx1)を使ってます。

外出する時はアダプターだけを取り外せば一気に4本分のケーブルを取り外すことができるので、これがかなり便利。

充電用としても使っているため、本体はかなり熱を持ちます。

注意点として、HDMIを4K外部モニター出力用として使う場合、このマルチアダプターは30Hzが限界です。60Hzではないので注意が必要です。(詳細は後述します)

Type-C 変換アダプタ

IMG 9956

Macbook Pro 2017をカフェなどで使う時、従来のUSBを使いたくなった時に重宝するのがこのUSB Type-C変換アダプタ

モバイルバッテリーの小袋の中に忍ばせておくだけでいいのでお手軽で便利です。

値段が安いのもポイントの1つですね。

こんな風に挿して変換アダプターとして使えます。

USB-C 急速充電器

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Macbook Pro 2017をカフェや図書館で使う時、電源が確保できたらぜひとも使いたいのがこの充電器です。

もちろんMacbook Pro 2017を購入した時に純正の充電器は付いてますが、あれと比べると一回り小さくて持ち運びがしやすいメリットがあります。

Macacc8 Macacc10

その分パワーが少ないので充電時間が若干長くなりますが、コンパクトな取り回しのメリットを考えるとそれくらい何でもありません。

iPhone6と比べるといかに小さいかがわかりますね。

Macacc9

このように端子部分を折りたたむことが出来るのが地味に嬉しいポイントです。

充電ケーブル

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急速充電に対応したケーブルも必要です。

このAnker PowerLine+はしっかりコーティングされているため断線する恐れがまずなく、しっかりした剛性があります。

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その分だけ純正品と比べると硬い印象を受けますが、これが逆に心強さも感じさせてくれます。

さっき紹介した充電器とこのように連結して使えます。

Macacc14

カフェなどでがっつり作業したい時にはもちろん持っていきますが、出張や帰省でMacbook Pro 2017を外で長期間にわたって使うシーンでも、こうやってコンパクトで使いやすい充電セットがあるとかなり重宝しています。

Macbook Pro 2017外部ディスプレイ

Macdis

Macbook Pro 2017を自宅で使う時はいつも外部ディスプレイに繋いで使っています。

ミラーモードにしてデスクトップのようにして使うんですが、4K27インチは広々してていいですね。

しかもRetinaディスプレイに負けるとも劣らない鮮やかでキレイな表現のため、視認性が高く、文字も画像もくっきりしていて非常に見やすいという特徴があります。

Macdis2

60Hzで出力することもできるので、カーソルもヌメヌメ滑らかに動くのでストレスが全くありません。最高です。

30Hz60Hzの違い

30Hz(ヘルツと読みます)なら1秒間に30回、60Hzなら1秒間に60回もの回数ディスプレイの画面が切り替わっていることを意味しています。つまり30Hzは動きがカクカクし、60Hzはヌメヌメ動くということ。PCのグラフィック性能、外部ディスプレイ、接続ケーブルすべてが条件を満たして初めて4K60Hzで表示できます。

ディスプレイ接続ケーブル

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これがMacbook Pro 2017とxxを繋ぐためのケーブルです。

片側はMacに挿せるようType-Cと同じ形状を、そしてディスプレイに挿す側はMini-DPの形状です。

Macacc17

はじめからType-Cの形状をしてりるため、間に無駄なアダプターをかます必要がないのがポイントですね。

超薄型シェルカバー

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Macbook Pro 2017本体に取り付ける薄いカバーです。

傷から守り、厚みがほとんどなく、滑り止めにもなります。

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何よりも見た目のマットブラックがMac Book Pro のスペースグレイ色にめちゃくちゃマッチしてます。

Macacc20

ただし衝撃吸収にはなってないので、外部から強い衝撃が加わらないよう注意は必要です。

しかもお値段も安いときたら、これは絶対お得なケースですな。

買う必要がなかったもの

買って唯一失敗したアクセサリーがあります。

失敗というか買う必要がなかったものなんですが、それがAmazonベーシックの13.3インチ用のケースです。

実はAmazonベーシックのケースを買ったあとで、さっき紹介した超薄型シェルカバーを見つけてしまい、シェルカバーがあれば13.3インチケースは不要ということに気付いたんです。

品質はとてもいいものなので、シェルカバーじゃなくてこのケースを使い方人にはおすすめできる一品かと。

ただし、大きさが13.3インチ用のため、Macbook Pro 2017をケースに入れると若干の隙間ができるので、それが気になる人は注意が必要です。

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Macbook Pro 2017おすすめアクセサリまとめ

ここで紹介したアクセサリがあればとりあえずは快適に使うことができるでしょう。

外部モニター充電器は必要ないという人でも、マルチアダプター変換器は持っておくほうがいいと思います。

今後まちがいなく主流になるType-CのUSBですが、それまでにはまだ時間がかかりますし、手持ちのアクセサリが使えないのは大きな損失です。

あと僕はディスプレイ用の保護シートは使っていません

スマホと違ってディスプレイを触る機会はほとんどないし、汚れといってもホコリが付く程度です。

よっぽどおかしな使い方をしない限りディスプレイに傷が付くことは考えられず、Retinaディスプレイの美しさを損なわないためにも保護シートは使っていないのです。

これらのアクセサリが参考になれば幸いです!

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