LCレンディング18年2月の運用実績!配当もあり!




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ゆーすけ(守屋祐輔)

ブログに加え、デザイン、カメラマン、執筆をこなす複業サラリーマン。時間を管理し、多様な働き方を取り入れるライフスタイルを提唱中。プロフィールはこちら。運営サイト:サインを作るならご署名ネット。クラシックミニ専門サイトの32miniドットコム

こんにちは、パラレルブロガーのゆーすけ()です。

信頼と実績のあるmaneoファミリーの中でも特に信頼度が高いLCレンディング。

2017年11月から投資を開始し、だんだん増資もしてLCレンディングを利用してきましたが、順調に運用してくれいるようです。

気になる配当金もきっちり出ていますよ。

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18年2月LCレンディングの運用実績

2018年2月現在、LCレンディングで90万円の資金を運用しています。

2月の配当金は1,217円でした。

Lc201802

配当金だけ見ると運用額90万円に対してかなり少ない印象を受けます。

しかし90万円のうち60万円は1月に増資したばかりで、運用そのものはスタートしているのですが、配当が始まるのは3月からというカラクリが隠されているんです。

Lc02

LCレンディングには1月と2月の配当合計で約3,000円が残ったままになっています。

たった3,000円ですが、黙って投資口座に入れておくことほどもったいないことはありません。

ここに入っている現金には利息はつかず、少しでも早く運用してあげないと単なる死に金になるわけなんですが、LCレンディングで複利を狙おうと思っても最低投資額が数万円からという高い基準があるため、わずか3,000円程度ではどうにもできません。

そのため複利を最大限に活かそうとすれば追加で資金を入れてLCレンディングで運用するしか方法はありません。

下手に個人口座に移そうと思っても高い手数料のせいで躊躇してしまいます。

そのため効率的な複利運用を狙いたいのであれば利用するソーシャルレンディング業者の数を出来るだけ絞り、たくさんの配当金が集まる仕組みにする必要があります。

投資口座を一箇所にまとめてくれるような大胆なサービスが開始したらいいのになと願っているゆーすけです。

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満額成立のラッシュ

Lcfund

LCレンディングで募集がかかるファンドの数自体はそれほど多くありません。

しかし5,000万円近いファンドでもきっちり満額成立になるのがLCレンディングのすごいところです。

ほとんどの案件は担保と保証がついているので、個人投資家にとってみれば多少利回りが低くても安全性重視のファンドのほうが人気があるというのは理解できますね。

僕は安全性はもちろん重要な事項だと理解しつつ、高い利回りも魅力的なのでLCレンディング以外でも積極的に投資しています。

でも最終的にはやっぱりLCレンディングやmaneoみたいな信頼のある大手に資金を集め、高い安心感の元で運用していくスタイルになりそうな気がしています。

LCレンディングに関する情報や運用報告はこちらで記事を紹介しているので御覧ください。

2018年2月現在、14の業者32ファンドで運用中です。

1. アップルバンク 30万円
2. プレリートファンド 40万円
3. クラウドクレジット 50万円
4. スマートレンド 50万円
5. トラストレンディング 50万円
6. さくらソーシャルレンディング 50万円
7. ガイアファンディング 80万円
8. キャッシュフローファイナンス 80万円
9. ラッキーバンク 90万円
10. LCレンディング 90万円
11. maneo 100万円
12. クラウドリース 110万円
13. クラウドバンク 130万円
14. グリーンインフラレンディング 217万円
(総額:1,167万円)

Gaia2018013

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