ブルーボトルコーヒー青山に行ってみた!二度と行かん!

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ゆーすけ

ブログに加え、デザイン、カメラマン、執筆をこなすサラリーマン。通称パラレルブロガー。のんびりしてそうでホントにのんびり屋。でもやるときゃやるかもしれない。プロフィールはこちら

こんにちは、コーヒー大好きゆーすけ(@yusuke_plmrstn)です。

おいしいコーヒー豆はないものかと日々探しまわっています。

やっぱり豆からこだわって自分でミルを使って挽いて飲むコーヒーは香りが違います。
お湯の温度や注ぐスピードで味が変わるのでコーヒーは奥が深いです。 

今回はそんなコーヒーの中でも「コーヒー界のApple」とまで賞賛されたブルーボトルコーヒーを訪問してみました!

ゆーすけさん
それはさすがに言い過ぎじゃね?

オープンした当初は長蛇の列で話題になりましたよね。
さすがに今であればそんなに並ぶことはないのですが、前から興味があったコーヒーだったこともあって楽しみにしてました!
そのご紹介です。 

 

 

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ブルーボトル、日本には現在2店舗

ブルーボトルコーヒーは2015年にアメリカから日本に上陸して話題を集めました。

焙煎して48時間以内の豆しか使わない、1杯1杯を丁寧に入れるということでアメリカで本当においしいコーヒーと言われています。

アメリカオークランドのブルーボトルコーヒー(出典:Wiki)

味もいいし見た目もおしゃれということで、そういう話題のものに飛びつく日本人気質に合ったのでしょう、日本初出店の清澄白河店がオープンした当初はコーヒーを飲むために何時間も行列ができました。

(出典:Wiki)

そして現在は清澄白河に加えて青山にも店舗があります。
上陸した当初は代官山に3店舗目を出店する話がありましたが中止になっています。

出店中止の理由として、ブルーボトルコーヒーCEOのジェームス・フリーマン氏は敷地面積を理由に挙げています。

ブルーボトルとしては400平米〜600平米のスペースを使って大量の需要に応える方針らしく、代官山では160平米しか確保できないことがネックだったようです。

ブルーボトルコーヒー、創業者が語る「代官山出店中止」の理由

 

ブルーボトル青山を訪問

今回は青山店を訪問しました。
訪れたのは平日19時過ぎ。
この時間であれば待つことなくすぐに座ることができました。

このシンプルさ、たしかにおしゃれです。

店内はとても清潔で開放感があり、コーヒー店とは思えない内装です。

白を基調とした落ち着いた空間ですね。

時間帯が晩ごはん時ということもあって食事とコーヒーをいただきました。

ブレンドコーヒー(450円)
ローストチキンとアスパラのタルティーヌ(850円) 

てかチキン、この量で850円は高すぎでしょ・・・
せいぜい400円がいいところ。 

まぁ味はよかったのですが、見合ったボリュームじゃなかったです。場所代ってのもあるんだろうけどなぁ

で、肝心のコーヒーです。
あれだけ騒がれるコーヒーはどんなもんじゃ!

一口。

酸味が効いていてスッキリした飲み口です。
香りもよくとても美味しいコーヒーです!

でもそんなに大絶賛するようなめちゃくちゃおいしいというわけでもなかったような・・・いや、おいしかったかな、どうだろう。 

こういうガラス容器に入った状態で提供されるコーヒーって不思議です。

 

 

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リピートは・・・無いかなぁ

個人的には酸味よりも苦味が好きなのでよっぽどのことがない限りはリピートは無いと思います。

でもいかにもAppleを連想させるような青山らしい落ち着いた空間でした。
ここならPC開いてドヤ顔で作業もできるってもんですね。

友人が東京に訪れた時に話題作りで訪れるのには持って来いだと思います!

あ、でも食事は別のところでした方がいいと思います、一応。

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